CONCEPT

可能性を最大に。

コンセプト

 私たちの存在意義

ムダから解放し、人しかできない付加価値の創造へとシフトさせる。

私たちは、2大インパクトである「人口減少」と「AI」時代における企業の在り方について鍵を握るのは「生産性の向上」であると考えています。一人一人の生産性を高め、AIにはできない付加価値の創造へシフトすることをお手伝いすることが私たちの存在意義です。

付加価値の想像

 「生産性」の考え方

生産性とは、業務の効率化だけではありません。

生産性向上とは、資源の最少化(業務の効率化)によるムダの削減と同時に成果の最大化(収益の向上)を実現させるビジネス改革に他なりません。私たちは今すぐ着手できる資源の最少化(業務の効率化)をトリガーにビジネス改革全体をサポートいたします。

生産性の説明図

 取り巻く状況

人は増えないのに仕事が増え続ける状況

様々な時代背景の要素の中でも「人手不足」は特に深刻な問題です。人手不足により負のスパイラルに陥り企業の屋台骨を揺るがしかねないリスクがあります。これを断ち切るためにも「生産性の向上」は必須となります。

取り巻く状況

 私たちの提案切り口

「心技体」の三位一体で人と組織をアップデートする

「意識を変える」「個人のスキルアップ」「社内ルールを設定する」などをバラバラに“点”で改善をしても効果は出ません。
三位一体により“面”で改善していくことが最大の効果を生みます。

「心技体」の三位一体の図

 私たちの特徴

AIやロボットなどのIT化・自動化ありきにはしない

はじめに業務のIT化ありきの企業はたいてい失敗に終わります。どこをIT化するのか、どこは人が付加価値を出すべきなのかを社員一人一人が考え、高い生産性の動きができるようにサポートします。

非製造部門の事務所・店舗ワーカーへ
「人材教育」で貴社の生産性向上や働き方改革に貢献します

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